当社の関連書籍をご紹介いたします


『キャッシュマネジメントシステム導入・運営ガイド』
2008年12月1日出版
本書は国内向けCMSに関する初の実務書として、CMSの概念の解説など入門的な内容から、CMSの導入・業務運営に関わる実務ノウハウにまで重点を置いて解説しています
序文
1 : CMS入門
2 : CMSの機能
3 : CMS構築のポイント
4 : CMSの導入方法
5 : 業務運営の成功要因
付録 : 国内CMSベンチマーク調査
中村 正史 著
株式会社 中央経済社
本体2,800円+税 A5判 978-4-502-66320-8

『M&Aにおけるプライシングの実務』
2008年10月09日出版
本書は、プライシングにフォーカスした初めてのM&A取引の実務書として、「これ以上の価格(プライス)で買うことが適切ではない上限価格」の分析について解説することを目的としています。本書の主な対象読者は、マジョリティの株式取得を目的としたM&A取引を行う事業会社の実務担当者を想定しています。
序 : M&A取引におけるプライシング
第1部 : 非上場会社のプライシング
第2部 : 上場会社のプライシング
第3部 : ポストM&Aとプライシング
補講 : 会計からファイナンスへの橋渡しのために
アビーム M&A コンサルティング 編
株式会社 中央経済社
本体3,800円+税 A5判 341p 978-4-502-96970-6

『1回の会議・打ち合わせで必ず結論を出す技術』
2008年7月10日出版
著者が社内・社外で行ってきた「会議・打ち合わせで結論を出す技術」に関する研修内容を書籍化したものです。著者が、限られた期間で成果を出すことを求められるコンサルティング業務を通じて得た、生産性の高い会議を実現するノウハウを形式知化し、体系的に順を追って習得できるよう構成されています。
第1章 : 「結論を出す能力」を身につけよう
第2章 : 会議・打ち合わせを科学する
第3章 : 会議・打ち合わせの技術を知る
第4章 : 困った!問題にどう対処する?
第5章 : プロジェクトにおける会議のコツを学ぶ
斎藤 岳 著
東洋経済新報社
本体1600円+税 A5判 239p 978-4-492-55611-5

『公的組織の経営改善ハンドブック』
2008年3月5日出版
著者の数多くのコンサルタント現場経験によって蓄積・改善してきた取り組み手法を、官公庁、公的医療機関、教育機関の公的組織の経営改善に焦点を当て、 各組織に共通する課題、また各組織特有の課題に対する経営改善方法について取り上げた実務書です。
第1編 官公庁の経営改善
第1章 : 官公庁の現場に経営改善が求められている背景とは?
第2章 : 官公庁の現場で取り組むべき経営課題
第3章 :官公庁の現場で実施できる「経営課題解決」の方法
第4章 : 官公庁の現場で実施した「経営改善」の事例紹介
第2編 公的医療機関の経営改善
第1章 : 公的医療機関の現場に経営改善が求められている背景とは?
第2章 : 医療機関の現場で取り組むべき経営課題
第3章 :医療機関の現場で実施できる「経営課題解決」の方法
第4章 : 医療機関の現場で実施した「経営改善」の事例紹介
第3編 教育機関(大学)の経営改善
第1章 : 大学の現場に経営改善が求められている背景とは?
第2章 : 大学の現場で取り組むべき経営課題
第3章 :大学の現場で実施できる「経営課題解決」の方法
第4章 : 大学の現場で実施した「経営改善」の事例紹介
松田 智幸 著
中央経済社
本体4200円+税 A5判 344p 978-4-502-39740-0

『脱「日本版PFI」のススメ―リスク移転で解き明かすPFIの真の姿―』
2007年9月20日出版
PFIの先進国である英国でもPFI事業を手がけてきた著者が、日本においても「客観的なサービス品質評価の仕組を利用したリスク移転」を実現するWin-Winの官民パートナーシップを構築し、 PFI事業のVFM(バリュー・フォー・マネー)を最大化すべきであると考え、執筆に至った一冊。
第1章:PFI事業とは?
第2章:理想的なPFI事業とはどのようなものか
第3章:本来のPFI導入の目的と作業の役割分担
第4章:公共、事業会社、金融機関の三位一体
第5章:それぞれの構成メンバーの業務分担
第6章:PFI契約の標準化
第7章:サービス品質のモニタリングと品質変動リスク移転の仕組
第8章:連動すべき要求水準・モニタリング・支払メカニズムの全体像
第9章:モニタリング可能なサービス品質を記載した要求水準書とは
第10章:サービス品質のモニタリングとは
第11章:サービス業績に連動した支払メカニズムとは
第12章:パフォーマンス要素表で要求水準、モニタリングシステム、支メカニズムを連動
第13章:演習
添付資料:サービスレベル仕様書事例
熊谷 弘志 著
日刊建設工業新聞社
本体1500円+税 A5判 196p 978-4-7824-0705-9

「グループ経営の財務リスクマネジメント」
2007年9月19日出版
著者が長年の顧客との議論や、大学院における講義内容をもとに、海外事例における知見を踏まえたグローバルな視点に基づいてグループ経営における財務戦略に焦点を当て、資本の調達と事業展開、財務管理について、その戦略・評価・マネジメントを取り上げた実務書。
第1部 連結財務情報による企業価値分析
第1章:財務分析の視点
第2章:資本収益性の分析
第4章:目指すべきは「定価販売」
第3章:財務の健全性の分析
第2部 グループ財務管理と財務リスクマネジメント
第4章:資本・負債の構造分析
第5章:規制環境の変化とリスクマネジメントのフレームワーク
第6章:グループ経営と財務リスクマネジメント
田尾 啓一 著
中央経済社
本体3600円+税 A5判 304p ISBN 978-4-502-39420-1

「地域金融論 ~リレバン恒久化と中小・地域金融機関の在り方~」
2007年7月3日出版
金融審議会第二部会「リレーションシップバンキングのあり方に関するワーキンググループ」の委員を4年間にわたって務めた著者が、任期中に遭遇した多くの地域金融機関からの生の声をもとに現状を分析し、今後のあるべき姿を提言する。
第1章:プロローグ
第2章:リレーションシップバンキング/地域密着型金融、4年間の総括
第3章:リレーションシップバンキングの再定義
第4章:目指すべきは「定価販売」
第5章:地域の情報集積を活用した持続可能なビジネスモデルに向けて
第6章:恒久的リレーションシップバンキングの前に立ちはだかるもの
第7章:中小・地域金融機関の将来像
本書をより深く読むヒント-「解説」にかえて
多胡 秀人 著
社団法人 金融財政事業研究会
本体2200円+税 四六版 279p ISBN 978-4-322-11125-5

「三角合併がよ~くわかる本」
2007年6月23日出版
三角合併に関する誤解を解き、複雑な仕組みをわかりやすく説明することで、三角合併に関する正しい理解を広める解説書。
三角合併の仕組みや手続きをはじめ、今回の制度導入に至った背景や株式交換比率の算定方法、関連する税制度、組織再編手法としてのメリットなど、三角合併に関する重要なポイントが述べられている。
第1章:いよいよ解禁された「三角合併」
第2章:「三角合併」導入の意義
第3章:これだけは知っておきたい!「三角合併」のしくみ
第4章:三角合併をめぐる最新ルール
第5章:「三角合併」を迎え撃つニッポン
第6章:もう一つの目玉!交付金合併のカラクリ
アビームM&Aコンサルティング 著
秀和システム
本体700円+税 四六版 112p ISBN 978-4-7980-1679-5

「脱・価格競争の経営」
2006年11月23日出版
価格競争で、安売りが常態化。脱デフレの兆しが見える中でいかにして価格を回復させればよいか。構造改革の後、成長を実現して価格破壊を乗り越えた企業の意思決定の歴史をたどり、経営の要諦を普遍化しようと試みる。
1章 「競争」を再考する
2章 カルビー-消費者ニーズへの真摯な対応
3章 ブリヂストンスポーツ-「夢」と「感動」を届ける技術
4章 大日本印刷-進化し続ける「拡印刷」
5章 ふくしま-挑戦と失敗を繰り返し進化
6章 VTホールディングス-人とビジネスの限界を克服
7章 三菱化学メディア-企業哲学を基に本社が稼ぐ
8章 加賀屋-気配り・心配りによる価格維持
9章 りそな銀行大阪南地域-中央集権から地域運営へ
10章 価格破壊を乗り越える
原誠(経営戦略事業部)監修・編著
柳剛洋(経営戦略事業部)、多胡秀人(当社顧問)著
東洋経済新報社
本体1,600円+税 四六版 268p ISBN4-492-55566-8

「M&Aを成功に導くビジネスデューデリジェンスの実務」
2006年11月20日出版
M&Aに携わる事業会社の担当者向けに、買い手の企業の立場からビジネスデューデリジェンスについて解説。その概要やM&Aにおける位置づけ、具体的な進め方、必要となるスキルを紹介する、実務に役立つ実践書。
第1部 ビジネスデューデリジェンスの概要
第2部 ビジネスデューデリジェンスの具体的な進め方
第3部 ビジネスデューデリジェンスのテクニック
アビームM&Aコンサルティング編
中央経済社
本体4,600円+税 A5版 396p ISBN4-502-26750-3

「成功者の絶対法則 セレンディピティ」

「成功者の絶対法則 セレンディピティ」
2006年9月15日出版
「偶然をとらえて幸運にする力」を意味する「セレンディピティ」が発現したビジネスの事例を数多く挙げ、どうすれば「ただの偶然」を「優れたひらめき」に変えることができるかを検証。
1章 「セレンディピティ」って何だろう?
2章 誰にも訪れる「セレンディピティ」
3章 「無関係なもの」を関連づけてみる
4章 「素人発想」プラス「玄人実行」が有効
5章 「想定外」を考えておくことの重要性
6章 「偶然のひらめき」が生まれる瞬間
7章 「論理的思考」とセレンディピティ
8章 セレンディピティが訪れる組織
宮永 博史(当社顧問/東京理科大学MOT大学院教授)著
祥伝社
本体1,400円+税 四六版 224p ISBN4-396-68112-7

「情報処理システム開発の改革!」
2006年8月1日出版
失敗プロジェクトの多くは、技術上の問題ではなく人災で起きる。情報処理システム開発においてユーザーとITベンダー双方が実行すべきノウハウを提供。
第1章 情報処理システム開発の危機と対応
第2章 システム開発を失敗しないための開発契約とベンダー選択
第3章 システム開発を失敗しないための三つの重要な選択
第4章 システム開発の規模見積もり、スケジュール設定、役割分担
第5章 システム開発を成功させるための改革
第6章 情報処理システム開発の失敗例
第7章 海外活用の短評
工藤 秀憲(当社顧問/GISコンサルティング社長)著
ブイツーソリューション
本体2,095円+税 A5版 250p ISBN4-434-08033-4

「地域金融機関はなぜ強くなれないか ~第2次リレバンと経営改革・営業態勢の再構築~」
2005年8月1日出版
地域金融・中小企業金融の円滑化、顧客の満足度の向上、収益性の確保という鼎立の難しい命題への実践的な解決策を提示。
第1部 地域金融機関の生き残り策
第2部 営業態勢の新展開
第3部 管理会計制度の構築
Epilogue 地域密着型金融の一層の推進のために
多胡 秀人(顧問)/長濱 裕士(金融事業部マネージャー)著 中央経済社
本体2,600円+税 A5版 272p ISBN4-502-65530-9

「マネジメント・ハンドブック」
2004年12月9日出版
著者の経験から生まれた「オリジナルな経営を実践する工夫」を紹介。
第一章:強い企業の選択-会社の方向性を決定する
第二章:決断する-どの手に賭けるのか
第三章:財務のセオリー-守りを考える
第四章:売上げを伸ばす-売れる状況をつくり出す
第五章:費用を見直す-コスト構造を変える
第六章:人をマネジメントする-企業文化を変える
アビームコンサルティング経営戦略事業部統括責任者原誠著
東洋経済新報社
本体2,400円+税 A5版 271p ISBN4-492-53185-8

「検証!リレーションシップバンキング」
2004年7月出版
2003年に刊行した「実践!リレーションシップバンキング」に続く第二弾。
第1章 「リレーションシップバンキングの機能強化」この1年を総括する
第2章 いまやるべきことはなにか
第3章 「地域との共存共栄」に向けての仕組みはできあがった
第4章 新時代の中小・地域金融機関像
第5章 中小・地域金融機関の管理会計のあり方
第6章 管理会計を活用した中小・地域金融機関の戦略
第7章 現場におけるリレーションシップバンキング運営
多胡秀人(当社顧問)/八代恭一郎著
金融財政事情研究会
本体2,000円+税 236p ISBN4-322-10623-4

「キャッシュマネジメントシステム(CMS)の導入と運用の実際」
2004年1月出版
P.31~60「グループ経営・財務戦略とキャッシュフロー・マネジメント」を田尾啓一(金融事業部パートナー)が、P.61~106「CMSの実際」を中村正史(金融事業部シニアマネジャー)が執筆。
本書籍は、2003年9月2日に企業研究会主催で行われた 「CMSの導入と戦略的運用のポイントセミナー」講演内容のサマリー。
社団法人企業研究会
社団法人企業研究会より入手可能
本体48,000円+税 348p

「実践!リレーションシップバンキング」
2003年7月出版
2003年3月公表のリレーションシップバンキングの機能強化に関わる金融審議会報告書と、その内容を踏まえたアクションプログラムを解説。
第1章 なぜいま、リレーションシップバンキングの機能強化なのか
第2章 「集中改善期間」での実行に向けての布石
第3章 「問題解決的な資金仲介業」へのモデルチェンジ
第4章 新しい中小企業金融への取組みの強化とそのための組織変革
第5章 リレーションシップバンキングの機能強化に向けての業務変革
多胡秀人(顧問)著
金融財政事情研究会
本体2,000円+税 267p ISBN4-322-10477-0

「PLM入門」
2003年6月出版
PLMの基本的な考え方と最適なPLMソフトの導入方法などのポイントを解説するとともに、導入成功事例を紹介。
第1章 企業の競争力強化を可能にする新たな改革領域-PLM
第2章 “タイム・ツー・マーケット”の重要性
第3章 PLM(プロダクト・ライフサイクル・マネジメント)とは
第4章 PLM実現における基本キーワード
第5章 PLMの導入に向けて
第6章 PLMを成功させるために
ブラクストン 池田良夫(戦略事業部パートナー)監修 近藤敬,木村友則他著
日本能率協会マネジメントセンター
本体2,300円+税 211p ISBN4-8207-4154-3

「コンサルティング・ハンドブック」
2002年12月28日出版
コンサルタントに必要な基本的知識・技術を一冊にまとめた。コンサルタントスキル・ビジネスナレッジ・ITスキルの3つの分野のすべてにわたって簡潔に解説。
第1章 コア・コンサルティングスキル
第2章 コア・ビジネスナレッジ
第3章 コア・ITスキル 終章 コンサルティング会社で働くということ
デロイトトーマツコンサルティング
東洋経済新報社
本体2,400円+税 279p ISBN4-492-55463-7

「Oracle EBS導入ガイド」
2002年10月17日出版
これからOracle EBSを導入する人に、製品自体、導入の基本的進め方、業務との適合性、導入における成功要因、セットアップの主要なパラメータから、バージョンアップ、保守運用にいたるまで解説する。
デロイトトーマツコンサルティング/日本オラクル編
東洋経済新報社
本体2,800円+税 325p ISBN4-492-53148-3

「日経文庫ビジュアル キャッシュフロー経営の基本」
2002年9月出版
今や企業経営において常識となったキャッシュフロー。利益とキャッシュフローの違いから、生き残る会社の見分け方、リストラ施策の評価法まで、キャッシュフロー経営のすべてをビジュアルに解説。
デロイトトーマツコンサルティング
日本経済新聞社
本体1,000円+税 152p ISBN4-532-10966-3

「明快図解もっと売るための100のトピック マーケティングの基本 ひと目でわかる!すぐに役立つ!」
2002年7月出版
マーケティングに関する基本的な事柄を幅広く網羅して100のトピックを厳選。忙しいビジネスパーソンのために必要な項目だけ目を通して理解できるよう配慮し、伝統的なマーケティングの議論に加え最新のトピックも解説する。
榛沢明浩(戦略事業部シニアマネジャー)著
千舷社
祥伝社(発売)
本体1,500円+税 222p ISBN4-396-69407-5

「規制緩和とITで加速するエネルギービジネス革命」
2001年10月30日出版
日本のエネルギー産業におけるIT革命に焦点を当て、e-トランスフォーメーションの概念を解説。特にERPの導入を例に挙げ、成功のために必要な戦略、組織、ITの三位一体となった変革の必要性を述べている。
鴨志田晃(エネルギー担当パートナー)著
日刊工業新聞社
本体1,600円+税 230p ISBN4-526-04825-9

「図解 ブランドマネジメント」
2001年9月6日出版
注目の経営資産を徹底解剖!ブランドはコーポレートエクイティの中でも特に重要な要素。いまおさえておくべき今日的テーマを網羅し、やさしく解説。
榛沢明浩(戦略事業部シニアマネジャー)著
東洋経済新報社
本体1,700円+税 21cm 243p ISBN4-492-09163-7

「地域金融 最後の戦い」
2001年7月9日出版
全国を歩いて集めた事例をもとに、徹底的な収益管理体制の構築や適正利ざや確保の道筋、有価証券投資部門の改革等、地域金融機関の即効薬となる処方箋を描く。地域金融機関の「構造改革」に迫る。
多胡秀人(戦略事業部パートナー)共著
日本経済新聞社
本体1,500円+税 19cm 273p ISBN4-532-14920-7

「最新iモードビジネスがわかる」
2001年3月出版
iモードサービスの概要、公式サイトのしくみ、iモードのビジネスモデル、iモード広告、次世代iモードの展開等、iモードサービスを成功に導いた要因の分析から、新技術の採用によって可能になるサービスまで、多岐に解説。
宮永博史(情報通信メディア事業部パートナー)・谷本和久著
技術評論社
本体1,580円+税 21cm 213p ISBN4-7741-1162-7

「金融人のサバイバル戦略 ~価値創造時代の自己資本充実のすすめ~」
2000年7月出版
第1章:金融人自身にとっての勝ち残り戦略
第2章:金融人の価値を高めるための人事・報酬制度
第3章:金融機関の勝ち残りのキーポイント
第4章: リージョナルバンクとIT投資
多胡秀人(戦略事業部パートナー)監修・執筆
菅野葉子・下野崇・前川南加子執筆
金融財政事情研究会
本体2,000円+税 21cm 180p ISBN4-322-10086-4

「ASP ~ネットソーシング時代のIT戦略~」
2000年7月13日出版
システムおよび業務プロセスを迅速かつコストをかけずに再構築する戦略手段として話題のASP(アプリケーション・サービス・プロバイダ)のすべてを紹介。
峰島孝之 編著/水野佐和子・玉寄和紀 執筆
東洋経済新報社
本体2,000円+税 22cm 172p ISBN4-492-53084-3

「Eビジネス経営 ~市場を制する戦略と経営基盤解~」
2000年7月13日出版
e-ビジネス時代における企業戦略を考えるうえで、押さえておくべき事項を網羅。人事、財務やビジネスモデル特許など、各戦略のポイントを明快に示す。
当社コンサルタントによる分筆。
東洋経済新報社
本体2,400円+税 22cm 295p ISBN4-492-53090-8

「あっ!という間にわかる図解ビジネスモデル特許経営 ~eビジネス時代の企業戦略~」
2000年7月出版
注目度が高まるビジネスモデル特許。これを企業戦略に取り込むことで、顧客ニーズに敏感な高い競争力を持つ企業に生まれ変わると説く。内外の企業数十社の事例を織り込みながら、ビジュアルな図解でやさしく解説。
鴨志田晃(エネルギー担当パートナー)著
日刊工業新聞社
本体1,600円+税 21cm 159p ISBN4-526-04601-9

「アウトソーシング導入の急所」
1999年5月出版
アウトソーシングの経営戦略上の意義を整理するとともに、コンサルティングの現場で培われた経験に基づき、具体的な導入手法をまとめる。アウトソーシングの検討・実施に際し、実務的な手引書。
デロイトトーマツコンサルティング編
中央経済社
本体2,400円+税 21cm 164p ISBN4-502-35134-2

「Eビジネス経営 ~市場を制する戦略と経営基盤解~」
2000年7月13日出版
e-ビジネス時代における企業戦略を考えるうえで、押さえておくべき事項を網羅。人事、財務やビジネスモデル特許など、各戦略のポイントを明快に示す。
当社コンサルタントによる分筆。
東洋経済新報社
本体2,400円+税 22cm 295p ISBN4-492-53090-8

「地域金融リテール新戦略 ~総合資産管理ビジネスで生き残れ~」
1999年3月出版
高コスト営業部隊を生かし、地域情報ネットワークの中核へと進化せよ! 全国ではじまったリテール(小口金融取引)争奪戦を追いながら、日本型リテールバンキングの戦略と戦術を大胆に示す。
多胡秀人(戦略事業部パートナー)共著
日本経済新聞社
本体1,500円+税 19cm 218p ISBN4-532-14733-6

「知的資本とキャッシュフロー経営 ~ナレッジ・マネジメントによる企業変革と価値創造~」
1999年3月出版
企業経営の最前線はいまどうなっているのか。ナレッジ・マネジメント、キャッシュフロー経営、VBM、知的資本と企業価値の結合など、21世紀に求められる経営変革の新戦略を解説する。
榛沢明浩(戦略事業部シニアマネジャー)著
生産性出版
本体2,800円+税 21cm 332p ISBN4-8201-1657-6